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自分の信仰よりも目の前の命を救う。おぼれていた犬を助けた男性の行動に称賛の声。

sinkou


インド人のイメージというと、ターバンを巻いてひげを伸ばした男性が浮かぶと思います。
この人たちはシーク教の教徒であり、信仰のためにターバンを巻いています。
ターバンは信仰において非常に重要な象徴で、それを外すのを許されるのは、風呂に入るときと自宅にいるときだけです。

これを公衆の場で外すということは考えられないほどのタブーです。
どれくらいのタブーかと例えると、公衆の場でターバンを外すということは、公衆の面前で全裸になるくらい恥ずかしいこと。
信仰の世界ではこれほどのタブーが存在します。

そんなターバンを外した男性がいました。
それは目の前の命を救うため。

大切なターバンをどうする必要があったのか、詳細をお伝えいたします。

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