動物

原因不明の病に苦しみ衰弱していく愛犬に安楽死を決断した飼い主・・・死の直前に起こった奇跡!

yamai


大切な愛犬『オーリー』

米オレゴン州で暮らしているアルさんとジョエルさん。
10歳になるシェットランド・シープドッグのオーリーは大切な家族の一員です。

オーリーは走り回ったり、遊ぶことが好きな元気いっぱいのワンコ。
アルさんたちと一緒にキャンプに出かけるのも大好きです。

 

突然の衰弱

いつものようにキャンプに出かけてから約1週間後のことです。
オーリーがだるそうで元気がありません。

心配になったアルさんとジョエルさんは近所の動物病院でオーリーを診てもらいました。
いろいろ検査しましたが、異常は見つからず原因がわかりません。

オーリーはその後日に日に衰弱していきます。
自分で食べることもできず、トイレにも行けず、立ち上がることもできなくなってしまいます。

オーリーはどうなってしまうのでしょうか?・・・

スポンサードリンク


あなたにオススメの記事

関連記事

  1. busakawa ブサカワ猫のカットは緊張感たっぷり。トリマーをみる目が怖い…。
  2. saikai 飼い主さんとは、何日会えなかったのでしょう?よほど嬉しかったのか…
  3. kansya 『助けてくれてありがとう』殺処分の直前、命を救ってもらえた猫、ヘ…
  4. yarakasi 本当にわかってる!?やらかしちゃったワンコたちの面白&キュートな…
  5. keikoku 愛犬が飼い主に癌の警告?!犬には癌の臭いを察知する能力があるので…
  6. katame 売れ残っていた片目の子犬。子供たちがその犬を選んだ素敵な理由に心…
  7. hayatoti どうしてこうなった・・・早とちり猫VSベビーシッター
  8. okane3 本当の豊かさとは?「お金どうぞ」と体にお金を貼り付けた男性に、ホ…

スポンサードリンク

新着記事

  1. 「どうして眠ったままなの?」そのインコの友達は、天国へ旅立ってしまったのでした inko
  2. 2年間も港で逃げ続けた犬。3日間に渡る捕獲作戦の後、捕まった犬の運命は…? minato
  3. 雪の降る寒い日。寒さを我慢している野良犬をみた男性は…? samusa
  4. 寒くても「制服ミニに生足」を女子高生が続ける理由が…斜め上すぎる!? mini
  5. 「耳が垂れていないといけない」という理由で犬を整形手術。そんな飼い主への反応は? tarete

アクセスランキング