動物

最期を孤独にしないために寄り添う犬の姿に胸が痛む。。。

セラピー犬の“JJ”

アメリカはオレゴン州オールバニにあるサマリタン・エバーグリーン・ホスピス(Samaritan Evergreen Hospice House)という場所で、患者さんのケアをしている犬が存在しているのをご存知ですか?それがセラピー犬と呼ばれている犬なのです。
そもそもホスピスとはターミナルケア(終末期ケア)を行う施設のこと。 または在宅で行うターミナルケアのことで、治療の末に最期を迎える患者さんたちのケアを行う施設です。
そこで働いているのが今回登場している“JJ”というセラピー犬なのです。

 
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