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【衝撃】エベレストの超高解像度パノラマ画像に「完全に本物のUFO」が写り込む! “ヒマラヤはUFOのメッカ”CIA文書もガチ指摘!

数年前、作家でもある有名な登山家が撮影した高解像度のエベレストの写真に、いま再び注目が集まっている。高くそびえる山嶺を望む青空に、なんと未確認飛行物体が写り込んでいたのだ――。

■エベレストの高解像度パノラマ写真にUFO!

 いわゆる「エリア51」のほかにも“UFO疑惑”が指摘されている場所は世界に複数存在する。ヒマラヤ山脈にある世界最高峰の山であるエベレストもそのひとつで、南極や海底などと同じく、エベレストへのアクセスの困難さが地球外知的生命体にとって都合がよいのかもしれない。

 何度もエベレストを訪れている登山家で作家のデイビット・ブリーシアーズ氏は2012年、それまでに撮り溜めた447枚のエベレスト写真を精密に繋ぎ合わせて、1つの巨大なパノラマ写真を作成した。

 雄大なエベレストを細部まで克明に捉えたこの写真は、もちろん発表当時も相当話題になったものだが、最近になって再び注目を浴びることになった。合計2000億ピクセル(!)という超高解像度の画像の一部を拡大してみると、そこに“黒い飛行物体”の存在が確認されたのである!

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画像は「UFO Today」より

 ネパール側のベースキャンプから撮影された写真を繋ぎ合わせたものだが、山頂を望む透き通るような青空の一部分を拡大してみると、たしかに黒い飛行物体が宙に浮いているのが確認できるのだ。

 この話題を報じた英紙「The Daily Mail」などのメディアによると、高度を考慮すればドローンやヘリコプターである可能性はほぼ“ない”ということだ。標高8848メートルのエベレストのさらに上空を飛んでいるということは、高度9000メートル前後であり、ヘリコプターやドローンではまず到達不可能な高度であるという。

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画像は「UFO Today」より

 この“UFO”を詳しく検分してみると、円盤型の機体の真横からのアングルであるか、または細長い航空機型、あるいは“葉巻型”である可能性もありそうだ。この話題を紹介しているYouTubeチャンネル「UFO Today」の動画でもこのUFOが円盤型であり、高度を考えるとヘリやドローンではないことを指摘している。

「このUFOに関する追加情報はありませんが、世界で一番高い山の上をUFOが飛行しているのはとても興味深いことです」(「UFO Today」の動画より)

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