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【クズすぎ】小室圭さん、借金200万円でスペイン旅行を楽しむ、借金トラブル被害者が胸中告白

結婚破談の危機にある小室圭(26)だが、先日も母・佳代が宮内庁に「皇室でサポート(借金を肩代わり)してもらえないか」と要求していたことが明らかとなった。


そんな中、またもや小室家のスキャンダルが噴出!は借りた200万円でスペイン旅行を満喫!?

(以下引用)

「2月16日、秋篠宮ご夫妻と長女の眞子さまは、東京都千代田区内の映画館を訪れ、東北の被災地で生きる人たちを描いたドキュメンタリー映画の試写会に出席されました。結婚延期の発表以降、初めて親子3人で公の場にお出ましになったのですが、どこかぎくしゃくしている雰囲気が見受けられました」

そう話すのは、現場に居合わせた皇室担当記者。

親子関係がうまくいっていないと感じられたのは、2月初旬に発表された“結婚延期”が関係しているのだろう。

「2月6日に宮内庁で急きょ行われた宮務主管会見で、眞子さまと小室圭さんの結婚に関わる儀式などのスケジュールを’20年まで延期すると発表されました。同時に公表されたおふたりの“お気持ち文書”では、延期の理由は“時間的余裕がないため”と主張されていますが、記者の間では“週刊誌報道”が関係しているとみています」(同・皇室担当記者)

昨年12月に『週刊女性』が報じた圭さんの母・佳代さんが抱える「借金トラブル」

彼の大学の入学金や授業料、アメリカ留学費用、小室家の生活費など計400万円超を元婚約者に工面してもらっていたのだが、’12年9月の婚約解消後に元婚約者が返金を求めるも、小室さん親子は“贈与”だと主張しているのだ。

この記事が世に出たあと、圭さんは何度も秋篠宮邸を訪れ、宮内庁サイドにトラブルの詳細を説明していたのだが、実は、1月20日には事態は“決着”していたという。

「圭さんは1月6日、13日、14日、19日に秋篠宮邸を訪れていて、19日だけは佳代さんも一緒でした。その翌20日に、紀子さまと眞子さまが皇居を訪れたあとは、2月2日の両陛下と秋篠宮ご一家の食事会まで小室さんや眞子さまに動きはありませんでした。その状況から考えると、1月20日に結婚延期が決まった旨を両陛下に報告し、それ以降にお気持ちを記した文書を作成していたと思われます」(秋篠宮家に近い人物)

20日に“完全決着”した以降に作られたというおふたりの“お気持ち文書”に関して、宮内庁サイドの関与はなかったのではと皇室ジャーナリストが推察する。

「宮内庁は延期の事実と文書を発表するだけの役割で、秋篠宮家は、両陛下に相談して文書を推敲された可能性が高いです。というのも、眞子さまの文書の中にあった“充分”という言葉は美智子さま独特の表現なのです。宮内庁の文書では普段は“十分”と使われることからも、今回の文書を美智子さまが“添削”された可能性があります」

眞子さまを幼いころから可愛がっておられた美智子さまは、初孫のために心をくだかれたのかもしれない─。

“前代未聞”の「延期」によって、宮内庁でも想定外の対応に追われているという。

(中略)

一方で、日本中に衝撃が走った結婚延期の要因になったと囁かれる借金トラブルの当事者・竹田さん(仮名)はいま何を思うのか。

今回、初めて竹田さん本人が重い口を開き、胸の内を語ってくれた。

「今回のような結婚延期や、もし今後、破談になったとしても、私はおふたりの結婚に関してとやかく言う立場ではありません。私は当初から、おふたりの結婚を邪魔したい思いはありません。ただ、貸したお金を返していただきたいという気持ちがあるだけです。いまだに小室さんや宮内庁からは、いっさい連絡はありません」

佳代さんとの婚約解消を決めた大きなきっかけは、圭さんの留学費用を貸したときだったという。

その時の内容が…

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