驚き

バカリズムのヤンキー武勇伝がやばすぎて視聴者ドン引き・・・

バカリズム(41)が11月7日放送の『にけつッ!!』で、千原ジュニア(43)に「おかっぱの仮面をかぶった糞ヤンキー」だと暴露される一幕があった。

ヤンキー時代のエピソードがやばすぎて視聴者は「もう笑えない・・・」

視聴者をドン引きさせたバカリズムのヤンキーエピソードとは

バカリズム

バカリズム(本名・升野 英知、ますの ひでとも)は日本お笑いタレントナレーター司会者俳優脚本家作詞家[補足 1]としても活動。マセキ芸能社所属。

かつて1995年から2005年までは升野英知と松下敏宏によるお笑いコンビの名称であったが、松下の脱退後は升野がコンビ名を芸名として引き継いでおり、現在では『バカリズム』は升野個人を表す名称になっている。

1995年日本映画学校在学中、升野・松下によってコンビ結成。1990年代後半から2000年代半ばにかけて『バクマリヤ』(1999年、フジテレビ)、『爆笑オンエアバトル』(NHK総合)、『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー これができたら100万円!!』(テレビ朝日)、『笑いの金メダル』(テレビ朝日)、『笑う犬』(フジテレビ)、『エンタの神様』(日本テレビ)、『桂芸能社ポンッ!』(TBSテレビ)、『エレバカ!』(BS日テレ)など数々の番組に出演。しかし突如松下からの引退の申し出があり、升野がそれを承認したため、2005年11月末をもって松下がバカリズムを脱退。 松下の脱退後、升野は「今まで積み重ねてきたものを0にするのはもったいない」という理由でバカリズム名義で活動を継続。松下脱退後すぐ『R-1ぐらんぷり2006』に初出場し、ピンでの活動開始からわずか3ヶ月後に決勝進出。以降5年連続で出場し、そのうち4回決勝進出を果たした。2009年には審査員の清水ミチコから大会史上初の「100点満点」をつけられるなど記録を残したが、2010年を最後に『R-1卒業』を発表した。

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