笑い

デカすぎたり、小さすぎたり…アニメのストーリーより気になるワンシーン画像集

アニメの登場人物の大きさの描き方に『それはないやろ~!』っていう突っこみどころは満載です!気にせずに見てるとスルーできるんですが、気になり始めるとダメ。そこばかりが目に付いちゃって…。
登場人物のサイズや持ち物のサイズとの対比の不自然さもエッ?!って思いますが、もともとアニメというか少女漫画が始まった当初から変なところは“テンコ盛り”ですよね。
まず、あの『キラキラのデカ目』です。あり得ませんよね!パッチリした目なんて通り越してます。人間じゃありません。でもキャラクターの目が、リアルな“目尻”が描かれた普通の目では視線が強く出すぎるそうです。
相反するようですが、読み手の方を向いていると感じさせたければ“目の瞳孔(黒目の中の穴)”が大きい方が良いのだそうです。目尻をぼかしつつ、自分の方をヒロインが向いているとアピールさせるには、『キラキラのデカ目』は究極のデフォルメらしいです。
そして日本と言えば「アニメ」!日本人よりも外国の人の方が日本のアニメに詳しかったりしますよね。ハローウィンには世界中から日本のアニメの仮装(仮装と言うにはクオリティーが高過ぎ!)をした人がインタビューを受けてます。
ただ、結構“サイズ感”に関しては???ってところ多いです。次のページで、その“サイズ感”についてのTwitterの投稿をまとめてみました。